素どおり

       渓流の自然に囲まれた安らぎの宿
           元湯 富士屋旅館
        福島市飯坂町湯野字新湯11番地
      TEL(024)542-3191 FAX(024)542-3649
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光と音の研究

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    緊急異常時に限らず、光と音をうまく利用することで解決できることってけっこうあると思うのです。

     

    自動化ばかりが優先されてもいけなくて、少なくとも冷静に行動できる範囲内での調節機能を人も商品も持ち合わせていなければ、と思います。さまざまな状況を想定しての訓練は必要ですが、現実化したときにどうするかは、まずは個人の判断、その判断を行動にむけるための適度な光と音。自然界に存在するもので間に合うもの、間に合わないもの。これらを判断するにはある程度の経験も必要です。

     

    生活に必要なモノは出尽くした感がありますが、機能の開発余地はまだまだあります。メーカーに生活課があるとするなら、光と音の可能性をもう一度見直してほしいと思います。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                       

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